loading

人も地球も健康に ヤクルトヘルスフーズ株式会社

TVCM

カラダ鮮度を考える、グリーンサイエンス。
私たちは、お客さまの健康を維持するために、植物が持つ生命力を科学します。カラダの中の健やかさを実感できるような、青汁の追究。それがカラダ鮮度を考える、ヤクルトのグリーンサイエンスです。
元気な畑から ヤクルトの青汁 ヤクルトの青汁は、畑の土壌管理から、素材の栽培・育成、青汁製品の開発・製造に至るまで、徹底的な品質管理のもと、安全で安心な商品をお届けしています。
素材 国産使用のこだわり
産地は豊かな自然に恵まれた国東半島
原料の大麦若葉とケールは、自社工場のある大分県国東(くにさき)半島とその周辺地域が産地。温暖な気候で豊かな自然、清らかな名水に恵まれています。
大分県 国東半島
契約農家との徹底した土作り
新鮮でおいしい素材を育てるために欠かせないもの-----それは徹底した土づくり。完熟堆肥を使い、種まきの前から何度も何度も耕して、フカフカの土にしています。
契約農家の人々が大切に栽培
農薬・化学肥料は一切使わない自然にやさしい栽培方法で子供を育てるように大切に栽培しているのです。
ケールとは?
キャベツの原種といわれている栄養豊富な野菜。β-カロテンや、ミネラルの一種であるカルシウムを含み、豊かな香りとまろやかな味わいが特徴。
ケール
大麦若葉とは?
大麦の出穂前の若葉を大麦若葉といい、β-カロテンや、ミネラルの一種である鉄を含み、さらっとしたクセのない味わいが特徴。
大麦若葉
製法 自社工場で丁寧に搾って製造
  • 収穫 鮮度を保つために全て朝摘みしています

    収穫
  • 工場へ 鮮度が落ちないうちに工場へ

    工場へ
  • 洗浄 キレイな地下水で丁寧に洗浄

    洗浄
  • 搾汁 細かく砕いて無駄のない生葉搾り製法

    搾汁
  • 殺菌・乾燥 成分を壊さないように粉末化

    殺菌・乾燥
  • 完成 全ての成分を配合し細粒化

    完成
自然の恵み、契約農家の愛情、そしてヤクルトの技術で飲みやすくおいしい青汁ができあがります。
動画紹介 ヤクルトの青汁ができるまで
商品ラインナップ
青汁のめぐり
青汁のめぐり ケール(30袋)
ケールのめぐり
私の青汁(30袋、60袋)
私の青汁(200g)
まろやかケール(30袋、60袋)
まろやかケール Lパック(90袋)
ごくごく飲める大麦若葉
毎日うれしいケールの青汁
ミルクとまぜておいしい青汁(14袋)
抹茶入り青汁
朝のフルーツ青汁
葉っぱのミルク(20袋)
ギュッとしぼったヤクルトの青汁
緑のチカラがカラダを“めぐる”。ヤクルトのオリゴ糖を配合した新発想の青汁
のどごし良くすっきり飲める人気の「私の青汁」
コクと旨みもしっかりの本格青汁「まろやかケール」
毎日手軽においしく飲める 青汁シリーズ
めぐる秘密 「グリーンサイクル」
グリーンサイクル
Q&A
大麦若葉やケールはどこで栽培していますか?
大分県国東(くにさき)半島、及びその周辺地域で栽培しています。自社工場のある大分県国東半島とその周辺地域の契約農家で、農薬・化学肥料を使用せず栽培した、高品質な大麦若葉とケールを使用しています。自社工場は品質保証の国際規格ISO9001、食品安全の国際規格FSSC22000、環境保全の国際規格ISO14001の認証及び、日健栄協 健康食品GMP適合認定を取得しています。
1日どれくらい飲めば良いのですか?
食品ですので、特に飲む量に決まりはありません。日頃の野菜不足の栄養補助として、パッケージに記載の目安量をおすすめします。
子供に飲ませても大丈夫ですか?
小学生以上のお子さまであれば特に問題はありませんが、まずは少量からお試しください。また、お子さまにはバランスの良いお食事で栄養素を補えるようにすることをおすすめします。
薬を服用していますが、飲んでも良いですか?
ワーファリンなどの血栓予防薬を服用されている方や、腎臓に障害のある方、野菜を含めた食事制限を受けている方は、医師にご相談ください。
水以外で飲んでも良いですか?
水以外にも、お湯や牛乳、ジュースなど、色々な飲み物に混ぜておいしくお飲みいただけます。また、ヨーグルト等いろいろな食品に混ぜてもおいしくいただけます。いろいろなアレンジの例は、「おすすめレシピ」でもご紹介しております。(ビタミン類には熱に弱いものもありますが、お湯に溶かしても減らないことを確認しています。) おすすめレシピ
作り置きしても良いですか?
保存料や防腐剤を入れていません。作り置きはお控えください。また、なるべくお早めにお飲みください。
青汁の色や味が変わることがあるのはどうしてですか?
原料となる大麦若葉やケールは農産物のため、栽培した時期や天候、畑の違いにより色や味が異なります。その原料を搾ったエキス末を使用していますので、どうしても色や味に差が生じてしまいます。